richard wagner homepage
| ジークフリート siegfried |
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| 指揮者 | ヴィルヘルム・フルトヴェングラー |
| オーケストラ | RAIローマ交響楽団 |
| ジークフリート | ルートヴィッヒ・ズートハウス |
| ブリュンヒルデ | マルタ・メードル |
| さすらい人 | フェルディナント・フランツ |
| ミーメ | ユリウス・パツァーク |
| アルベリッヒ | アロイス・ペルネルシュトルファー |
| ファフナー | ヨーゼフ・グラインドル |
| エルダ | マルガレーテ・クローゼ |
| 森の小鳥 | リタ・シュトライヒ |
| プロデューサー | * |
| ディレクター | * |
| レコーディング・エンジニア | * |
| 録音年月日 | 1953年11月10日、13日、17日 |
| 録音場所 | ローマ・オーディトリオ・デ・フォロ・イタリーコ 放送用録音 |
| 初出 | EMI RLS702 |
| 初出年 | 1972年 |
| CD | EMI CZS7671232 |
| レコード・メモ |
| 伝説のフルトヴェングラー/ローマの指環。 RAIによる放送を目的とした、舞台を伴わない演奏会形式の公演であった。詳細は神々の黄昏のページを参照 |
| 当録音について、上では挙げなかったが実際にはMRF23という非正規盤が初出だった。 ジークフリートの録音は、第1幕が11月10日、第2幕が11月13日、第3幕が11月17日の、計3晩で行われた。 録音は各公演前日の午前と午後、当日午前の3つのリハーサルと、本番の公演が録音され、翌日これらのテープからフルトヴェングラーとディレクターが放送用テイクを選んだ。 |